ダイヤ変遷

阪急宝塚本線

阪急宝塚本線ダイヤ変遷【1986年~2020年】

阪急宝塚線ではJRが発足する前の1986年12月14日にダイヤ改正が行われ、データイムダイヤが急行・普通が15分毎の運転から急行・普通が10分毎の運転となった。15分毎の時代には急行と宝塚行きの普通、池田行きの普通がそれぞれ15分毎に運転さ...
京阪本線

京阪本線データイムダイヤ変遷【1995年~2000年】

京阪本線のデータイムダイヤは長らく15分ヘッドで運転されていた。1995年6月19日ダイヤ改正時点で京阪間ノンストップの特急を中心に、主要駅に停車する急行、それを補完する準急、本線通し運転の普通と淀屋橋~萱島間、宇治~三条間の普通が運転され...
京阪本線

京阪本線ダイヤ変遷【2003年9月6日改正~2007年1月27日改正】

2003年9月6日のダイヤ改正では、特急が枚方市、樟葉に追加停車となった。2000年7月1日改正では運転パターンを変えずに特急停車駅を2駅増加させる処置を取っていたが、本改正では運転パターンも大幅に変更された。データイムダイヤの15分サイク...
京阪本線

京阪本線ダイヤ変遷【2008年10月19日中之島線開業】

2008年10月19日に中之島線が開業した。天満橋で終わる複々線が長い年月を経て中之島へと足を延ばすことになった。他線との連絡が不便など問題点も少なくないが、京阪としては待望の新線ということもあり、京都方面へ直通する快速急行を運転して、中之...
京阪本線

京阪本線ダイヤ変遷【2011年5月28日ダイヤ変更~淀駅高架化完成】

2011年5月28日に淀駅高架化が完成し、これに伴うダイヤ変更が行われた。ダイヤ変更の内容は淀駅高架化と関連しない部分が多く、実質的には不振の中之島線のダイヤを見直す形になった。データイムでは中之島線直通の快速急行が廃止され、京阪間直通の優...
阪急神戸本線

阪急神戸本線ダイヤ変遷【1987年~2020年】

1987年以前の阪急神戸線は、データイムは今と同じく、特急と普通の2本立ての運転で、特急の停車駅は十三、西宮北口、三宮だった。須磨浦公園直通も運転されており、6両編成の特急が残存していたため、電車によっては昼間からかなり混雑するものもあった...
JR北陸本線

急行くずりゅう変遷

1959年9月22日ダイヤ改正で東京~金沢間に米原経由で急行能登の運転を開始した。1966年3月5日準急制度変更により、名古屋~金沢~高山~名古屋間の循環列車こがね、しろがねを急行化した。1966年10月1日ダイヤ改正では名古屋~金沢間に急...